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GABA成分 を多く含んだ パパイヤ飲料 ギャバミン が6月16日から発売されることが発表されました☆
「ギャバミン」は、沖縄ハム総合食品(長浜徳勝社長)と久米仙酒造(平良正諭輝社長)、沖縄物産企業連合(山城加寿社長)の3社で共同開発され、県産青パパイアの乳酸発酵エキスと、もろみ酢の醸造酢で作られた健康飲料なんだそうですよ。
これでストレス社会に打ち勝てそうですね(>▽<)
6月16日から県内外で発売開始となる「ギャバミン」。
不安や興奮を緩和する効果があるとされている「GABA ギャバ」などのアミノ酸やクエン酸を多く含み、「快眠力」をキャッチコピーとして販売されるそうです。
各企業の強みを生かした新商品やサービスの開拓を促す経済産業省の「新連携事業」として、沖ハムを中心に開発された「ギャバミン」は、沖ハムが生産販売していたGABAを含むパパイヤ飲料に、GABAを更に増量させて、久米仙酒造の醸造技術でもろみ酢を酢酸発酵させて日持ちを良くさせたそうです。
アセロラ果汁も入れてすっきりと飲みやすく仕上げているそうですよ(>▽<)
「ギャバミン」のアミノ酸の含有量は100ml当たり287mg、GABAは218mgも含有しているそうです。
6月16日から当面は、生活協同組合や県内の薬局で販売してから順次、量販店でも販売を拡大するそうです。
初年度の売上は3000万円、3年後には1億円の売上を目指しているそうですよ☆
お問い合わせは沖ハムまで
電話098-958-4330
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